おどぜひ

オドぜひ 蚊のものまねが上手い美大生!

「オドぜひ」ファンの方々へ


私は「オドぜひ」の
「オードリーと一緒にかくれんぼをしてもらいたい女子大生」
の回をYouTubeでたまたま見たとき、

「なんて楽しい番組なんだろう!
 しかもオードリーの二人がフレンドリーすぎる!」

と感じ、それ以来番組の大ファンになりました。

それから、スーパー人間の回とか、右京くんの回とか、
いわゆる神回っていうのをYouTubeで見まくりましたが、
3~4分に短くまとめた動画しか無いんですよね。

東京でもテレビがあれば深夜にオドぜひを見られるようですが、
私は自宅にテレビが無いので…。

しかも、過去の放送分をすべて見たいという気持ちもある…。

そこで、私はHuluに登録しました!

Hulu公式サイト


ここでなら、「オドぜひ」の過去の放送分
(2012年の番組開始からの)
をすべて見られるので、
私のようなファンには実にありがたい!

しかも、ノーカットで!
(※一部、なにかの事情で見られない過去回もあります)

まさに、ありがトゥース!という感じです。笑

蚊のものまねが上手い女性登場!

私は耳元で蚊の飛ぶ音のモノマネができます。
友達にも絶賛してもらっているので、
オードリーさん、ぜひ聞いてください。

20歳女子からの投稿。

「友達にも絶賛なら…安心だな」
と若林さん。

春日さん「モノマネグランプリ出られるかもよ」
若林さん「それは出られないと思うけどね」

正直、お話にならないレベルのモノマネ、一発芸
を、番組で見せられ続けてきて早五年、
の二人。
あまり期待していないようですが…

扉を開けると、
おとなしそうな、
学校では絶対目立たない感じの女の子が。

若林さん「イメージとちがう、
     モノマネなんてしなさそうな感じの人だ…」

春日「岡村くんは…身分は何だね」
岡村さん「学生です」

春日「蚊のモノマネはいつから…?」
岡村さん「…1年前からです」

1年前か~と、
おもわず苦笑するオードリーの二人。

実際にモノマネをやっていただこう、という下りになっても、
オードリーはコントみたいなやりとりをして、
なかなか岡村さんに蚊のモノマネをやらせません。笑

若林「じゃ、春日が実際に布団に入るところからやってくれる?」
春日「寝る前は、シャワーを浴びて、
   プロテインを飲んで、
   R1(ヨーグルト)の低糖を飲んで…」
若林「そこは加糖のほう飲んでほしかったな 笑」


やはり蚊のモノマネだけだと間が持たないと、
すでに気づいていているのでしょうか…?

やけに今回は、不必要なやりとりが、
オードリーの二人に目立ちます。

春日「今日は、いつもの”よーいアクション”みたいなのは
   ないのかい?」
若林「あれ、誰も笑わないから、正直やりたくないのよ」

途中、若林さんは「俺ははやく岡村のモノマネが聞きたいのよ!」
と、初対面の岡村さんを呼びすてにしていますが、

「素人の方には、少し雑な言葉づかいをした方が、すぐ距離をちぢめられて、トークが盛りあがる」

と、「オドぜひ」の経験で知った。

若林さんは過去に、何かのインタビューで話していました。

岡村さんの、蚊のモノマネのクオリティは?

ふだんどおりの寝る前のルーティンをこなした春日さん、
「よっしゃ、寝るか!」
番組で用意された布団に入ります。

その耳元へ、ゆっくりと、物音たてずに
近づいていく岡村さん…

蚊の鳴き声を春日の耳元でおこなったのですが、

モノマネ自体はうまかったのですが…。

ある点で、不評でした。

その理由とは?が気になる方は、
ぜひ実際の放送をご覧ください!

Hulu(フールー)で「オドぜひ 2020年2月3日」
と検索すれば、いま紹介した水上さんの放送回が見られます。

「オドぜひ」の過去の本編は、
Huluで見るのが一番のおすすめです!

Huluは今だけ、2週間の無料トライアル期間をやっています!

私(筆者)は、無料トライアル期間に、
オドぜひをひたすら見まくってしまいました。笑


もし2週間のあいだで
「やっぱりいいや」と思われたら
登録解除すれば一切お金がかかないし、

「オドぜひの過去放送分をもっと見たいな」
と感じたら
そのまま月額で継続してしまうのもいいですね。


※Huluは、国内ドラマ、海外ドラマ、
洋画、邦画が月額954円で見放題の会員制動画サイトです。

Hulu無料期間でおどぜひを全話見る

記事まとめ

  1. 「オドぜひ」ファンの方々へ
    オドぜひの過去放送分をノーカットで見られる情報について、書かせていただきました。
  2. 蚊のものまねが上手い美大生登場!
    蚊のものまねが得意な岡村さんについて。
  3. 岡村さんの、蚊のモノマネのクオリティは?
    実際の検証シーンについて書きました。